VRより風俗

待ち合わせ場所にやってきた後輩

待ち合わせ式の風俗が好きなんです。そこで落ちあって一緒にホテルまで歩くのが面白いじゃないですか。だからその日も待ち合わせ式の風俗にしたんですけど、そこにやってきたのは後輩だったんですよ。大学時代の後輩で同じサークルだったのでもちろん顔も知っているというか、そもそも連絡先だって知っています。卒業してからは連絡することもなかったですけど、SNSでは繋がっていてたまに彼女の投稿も見ていました。そんな後輩が目の前にやってきたので、初めはたまたま偶然の再会をしたのかなって思ったんですけど、どうやら彼女が自分が指名した風俗嬢だったようです。顔出しNGの女の子だったので、まさか彼女だなんて思わないじゃニアですか。それで自分でも結構びっくりしましたけど、よくよく考えたら知り合いと楽しむってことじゃないですか。そう思ったら彼女には申し訳ないんですけど、ゾクゾクしましたしプレイもかなり興奮したので大満足出来ましたね。

風俗も慣れはあると思った理由

風俗も慣れの問題は結構あるんじゃないのかなって思っているのは、自分自身が風俗で遊べば遊ぶほど、女の子との距離の取り方やいろいろなことが見えてくるなって思うようになったんですよね(笑)福原ソープの話ですが、慣れてくると目の前の女の子だけじゃなく、その空間を見れるようになってくるような気がするんですよ。そうすると、じゃあどういった形で楽しむのが良いのかや、女の子にはどういった言葉をかけるのが良いのかなど、いろいろなことが分かるようになってくるんです。それらは全て自分自身の経験であって、誰かにあれこれ言われたことじゃないんです。その事実を考えると、風俗って女の子だけじゃなくてむしろ男にも経験が問われているものなのかもしれないなって思うようになりましたし、そのおかげで自分自身、楽しさが増しているなって思う部分も結構あるんですよ。だから強ち間違っているって程ではないんじゃないのかなって思いますし、その気持ちが次に繋がる部分もあるかなって。